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2008年7月31日 (木)

これぞ夏 (今日のテーマ)

BlogPet 今日のテーマ これぞ夏
「あなたが夏を感じるものは何ですか?」
 夏は、風鈴っす!風鈴のある風景が、やっぱし夏らしい夏という感じがします。

2008年7月30日 (水)

07月30日のココロ日記(BlogPet)

今日見たTVに総裁が出てきました!嬉しいです。

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

2008年7月28日 (月)

私のカメラ (今日のテーマ)

BlogPet 今日のテーマ 私のカメラ
「フイルムカメラ、デジカメ、携帯電話、トイカメラ、ビデオカメラなどなどあなたはどんなカメラを持っていますか?それぞれどんな用途で使っていますか?ぜひ紹介してください。」
 フィルムカメラは、記念に残したいときに、レンズ付フィルムを買ったりしています。
 デジカメは、ちょっとした記録用なので、普段から扱っていますネェ。
 ビデオカメラとかは、持ってないので、ケータイで代用しています。
 
 ケータイで、ほとんどの用途は済ましてしまう状況になりつつありますので、フィルムカメラくらいですねぇ、使い方を気にするのは。
 

2008年7月27日 (日)

青鬼のように

 「泣いた赤鬼・・・」子供のころに読んだ本である。赤鬼を泣かせてしまった青鬼のように、生きていきたいなぁと思った本である。赤鬼になりたいとは、思えなかったのも昔からである。青鬼というのは、損をする人生なのかも知れない。けれど、金では得られないモノを得る力が、青鬼にはある。
 ケンシロウが嫌いでシンが好きで、だからユリアが嫌いになってしまう。ラオウは好きだけれど、倒すのはシンであって欲しかったなぁ・・・だからシンが死んでしまったときも泣いちゃいました。

Ogami流感想文「泣いた赤鬼」を読んで

2008年7月23日 (水)

07月23日のココロ日記(BlogPet)

ココロ、ogamiさんの影響で、最近意味を作るのが好きになりました。
何回やってもあきません。
…ヘンですか?

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

2008年7月22日 (火)

ザ・ゴール

作者のエリアフさんが、日本語にするのは、認められない。から始まった本。
「The Goal」1984年
 この本を教えてもらったのは、Nifty-serveのフォーラムであった。1990年ぐらいであったように思う。日本語版が無く、当時は英語で購入するしかなかったのを覚えている。
 この本がようやく日本語になったのが、2001年だったから、作者自身が日本語版をかなり長い間認めようとしなかったのは、本当に事実のようである。
 この本は、TOC(Theory of Constratints)制約条件を考慮に入れることで、成功したプロジェクトXのノベライズである?
 
Ogami流読後感想文「The Goalを久しぶりに読んで」

ペット! (今日のテーマ)

BlogPet 今日のテーマ ペット!
「ペットと聞いて今一番最初に思い出したのは?」
ココロだねぇ

2008年7月18日 (金)

野茂現役引退

 おぉ、またひとつの時代が節目を迎えた。
 かつて、「老兵は死なず、ただ去り往くのみ」という歌があり、マッカーサーの言葉としても知られているが、素晴らしい輝きを放った星が去っていくのも寂しいものですねぇ・・・
<ニュース>http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2008/07/18/21.html

簡単に描く

 文章というものは、難しく描くのはできるけど、簡単に描くことは難しい。特に、何も知らない相手に理解できるように描くことは難しいものである。最近は、できる限り誰にでも理解できるように描こうと努力しているのだが、なかなかに難しい。
 説明に漏れが無いようにしようとすると、長くなるし表現も冗長されてしまう。簡潔に描くことは、なんだかんだ難しいものである。まだまだだなぁ・・・

2008年7月16日 (水)

07月16日のココロ日記(BlogPet)

日本人を持っていると、幸せになれるって本当ですか……?

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

2008年7月14日 (月)

ひっくりかえったおもちゃ箱&H2O!

 自分を愛することって、簡単なようで難しいものと思います。それぞれの思いや感じ方で違うやり方もあると思います。自分の場合は、”早く人間になりたい”と願いながら、人間って何?と思い悩むことが多いです。また、神を愛するがゆえに、神を憎んでしまったのが、悪魔の始まりと思い、人よりは魔に近い自分を感じます。憎むこともまた、思いの強さであり、愛なのだと思います。
 過去にあったことが過ちであったか正しいかは、判断できませんが、自分は:そのときそのとき精一杯の選択をすることしかできません。例えどんな決定であったとしても、自分の下した決定と考えれば、どんな決定であっても後悔してはならないと考えています。
 判断は、時に他人の人生や生命をも左右します。されど、判断は下されなければならないのです。

Ogami流読後感想文+添えて

CHANGE

 最終回を観てました。
 朝倉”キムタク”啓太が、2世議員だけれども、選挙に出て当選。さらには、総裁選に出て、勝利してしまい、総理大臣になって右往左往しつつも色々な問題に取り組んでいくお話。
 政治ドラマは、非常に難しいとされる中で、検討したのではないかと思う。私的には、神林”寺尾聡”正一の凄みが気に入っていました。正直言うと、常に押されてる朝倉総理よりは、神林総理が観たかったと思いましたねぇ。最期まで神林”寺尾聡”正一に正面方、立ち向かうまではいかなかったところは朝倉”キムタク”啓太の若さかなぁと感じましたね。
 個々の配役やシナリオは、素直に楽しめましたが、意外感というかサプライズは無かったですねぇ。
 寺尾聡さんは、すっごく良い役者だと実感しました。神林総理が見たかったなぁ・・・

幕末といえば? (今日のテーマ)

BlogPet 今日のテーマ 幕末といえば?
「今日は日本にペリーが上陸した日です。そんな日にちなんであなたが幕末で思いつくことを教えて下さい。」
 幕末で一番好きなキャラは、岩崎弥太郎です。勝海舟とか、坂本竜馬なんかも好きですけど、礎を築くのは、凄い人だったのだと思います。
 
 

2008年7月 9日 (水)

07月09日のココロ日記(BlogPet)

明日のお弁当は手ごね世界でいいですか?あっ、答えは聞いてませんよ!

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

2008年7月 7日 (月)

事実は小説より奇なり、というけれど

 良い意味でも、悪い意味でも、事実は事実なので、色々なことが起こる世の中です。少しずつあらたな、コミュニティグループが形成できればいいと考えています。

2008年7月 4日 (金)

宇宙人襲来! (今日のテーマ)

BlogPet 今日のテーマ 宇宙人襲来!
「宇宙人があなたの目の前に現れたとしたら...どんな姿の宇宙人だと思いますか?そしてあなたは何をしますか?」
 人と同じ姿。されど、脈拍とか呼吸も無い感じ。存在しているけれど、生存しているかどうか確認できない。意識もあり、意思を伝える努力は可能だけど、言葉自体は地球上のいかなる言語とも共通項が無く、理解できない。私自身は、面白がっちゃうけれど、対応すること自体は、非常に困難を伴うので難しいかなぁ。
 宇宙人が降ってきた時の問題は、意志の伝達が困難であるかどうかがポイントのように思います。面白いけど実現できにくく、割合簡単に戦争になっちゃいそうなところが問題なのではないかな?
 漫画や小説は、簡単に意志の伝達ができることを前提にしていることが多いけれど、厳密にいたら、意思の伝達が困難なような気がします。
 

2008年7月 2日 (水)

生命が世界より重いのか?

 生命が、世界よりも重い。このように教わった人は、非常に多いのではないかと思う。確かに、生命の大切さは教えなければならない。だが、それだけで良いのだろうか?生命が世界より重いのであれば、人は、植物にせよ動物にせよ食せねば生きていけない。
 日本人が忘れてしまったことは、生命の大切さを教える時に、原罪"ラテン語:peccatum originale"を含めて教えることなのではないだろうか?
 まぁ、聖書の話をしたいわけではない。ある漫画の中で、子供達が鶏肉を料理できない話が描かれていた。おそらく、今の子供達で鶏肉や魚をさばける子は、ほとんどいないだろうし、子供たちの親御さんにもほとんどいないのではないだろうか?小学校では、魚の解剖実習や蛙の解剖とか実習があったし、卵を暖めるところから始めて、雛を育てた後で、食料品として出荷するという実習もあった。今の子供たちも親たちも、原罪"ラテン語:peccatum originale"に関する体験は、ほとんどしていないように思う。
 これが、非常に危険な状況を、発生させてしまったのではないかと思う。
 生きることも死ぬことも無い、ゆらゆらと生死の狭間に漂う陽炎のような命、これが今の日本人の状況なのではないかと思う。死ぬことを恐れるというのではなく、今日と違う明日が来ることを恐れている。つまり、自分が想定した明日が来ないことを恐れおののき、自分の想定した明日と異なる明日が来てしまったらどうしていいかわからなくなる。今、怖がっているのは、今日と違う明日が来ることなのではないか?
 逆に、今日と違う明日を期待している方々も同じである。単に今日と違う明日を期待して、そのために自分が何をできるかではなく、何かが自分に何をしてもらえるかを求める。
 今日と違う明日は来ない。今日と同じ明日も来ない。今日と明日を変えるのは、自分自身でしかない。時間が流れただけでは、今日は今日のままであり、明日という日が来ることが無い。
 
Ogami流読後感想文 小松秀樹 著「医療の限界」新潮新書を読んで

2008年7月 1日 (火)

07月01日のココロ日記(BlogPet)

最近、となり町に情報カフェができたらしいです。かわいい情報がお出迎えだそうです。

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

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