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2009年7月28日 (火)

7月28日のココロ日記(BlogPet)

TVの占いで、今日は状況に気をつけた方がいいって言ってました……

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

2009年7月27日 (月)

みんながわたしのこと、妖精と呼ぶ

マクロスFが11月21日からロードショーされるようである。
<マクロスF>http://www.macrossf.com/
 映画だと時間が短いので、もう少しはっきりしたアルトが見れるかな?見れるといいな?どうなのかな(??)
 個人的には、シェリルの方がランカより好みですねぇ・・・きちんとランカを振って、シェリルと一緒になるアルトが見たいかな。

2009年7月24日 (金)

かなり前ですが、WBCは日本が連覇しましたねぇ・・・

 連覇の時期に描けない感想だったのと、アマチュア野球の事故とかもあったので、遅れて描いております。
 前回にも感じたのですが、日本の監督は選手の使い方が、ちょこっと酷ではないかな?日本の場合、アマチュア時代もプロになっても、厳格なピッチャーの球数制限や投球間隔に制限がないため、ピッチャーが非常に酷使される傾向があります。日本のアマチュア野球選手の場合、プロになっても選手生命が短くなりやすいと言われるのは、アマチュア選手時代に酷使される傾向があるためと思っています。
 また、今回高校野球では、部活動の引率中に事故があったことが問題視されていましたが、現実のアマチュアスポーツでは、引率は非常に危ない状況であるのは事実であろうと思います。公共交通機関が発達した場所であっても、移動の費用と時間といった面では、問題があります。公共交通機関が発達していないところでは、ほとんどの高校で、同様の問題を抱えているのではないかと思います。
 学校教育機関で、こういった面での公的な支援は、ほとんどが望めない状況があります。今後とも、こういった面での改善は、ほとんど望めない状況ですから、アマチュアスポーツの関係者および管理職の方々には、現場に出来る限り負荷がかからないように配慮願えればと思います。
 WBCのように一試合にかかる負担が大きい場合、選手自身が無理をする傾向にあります。マンガ「メジャー」が受けているようですが、個人的な感想で言えばあまり、現実に存在して欲しくない監督やコーチが登場しすぎです。チームのために勝つために、自分の体を壊し続けるような選手は、ドラマとしては面白いのでしょうが、周囲の実際のチームを運営する監督やコーチは、勝つためのビジネスとしては間違ってなくても、人間としては失格です。
 確かに、勝つためのモチベーションは重要であり、選手が無理をしようとすることはあたりまえであり、子供たちにそんな選手になって欲しいのは事実です。だが、指導する側の人間は、決してそんな選手の熱さに迷わされてはいけません。監督やコーチは、責任者なのです。選手が無理をしていそうであれば、無理をさせてはなりません。心を鬼にしてでも、自分のビジネスとしてはマイナスであったとしても、選手を止める覚悟が、指導者には必要だと思います。
 日本は、こういった話を美談にしてしまうことが多いです。特に子供のスポーツ選手としての命をきちんと守ってやることも、指導者に必要なことだろうと思いますし、そのためのガイドラインは必要だと思います。

2009年7月22日 (水)

ガンダム人気が続く理由

リンク: ガンダム人気が続く理由.

  ガンダムである。二本の足があるが、その意味は無い?人型を造るんだという夢が、アシモをはじめとして、日本の人型ロボットを造ろうという夢を繋いでいるのではないかと思う。

 個人的には、1stを最初に見た時は最終回だったけれど、周囲を含めて、強い想いを持った人が非常に多い作品であったことは間違いない。  

 同世代の技術屋さんは、「漢と描いて”おとこ”と読む人は、やっぱし巨大ロボットだよなぁ」と思います。サンライズの1/1スケールは、ざぶんグルの「ランドウォーカー」、ボトムズの「ブルーティッシュドッグ」に続いて、3台目でしょうか。いづれも、夢を繋いでできた作品と思います。

2009年7月21日 (火)

マネーは踊り、会議は踊らず

 株式会社の利益は、株主のためなのか?というのが、昨今の疑問であるらしい。先日、糸井重里さんや西原理恵子さん江上剛さんがテレビに出ていて、経済のお話に参加されていた。キャスターは、松平定知さんである。ゲストの選び方が、個人的に好みであった。モノポリーの糸井さんに麻雀の西原さんである。すみません、個人的なお二方のイメージです。
 江上さんは良く知らないです。スミマセン
 世界経済が何故、暴走するのか?というお話であった。金融工学の問題も取り上げられていたので、確認の必要があるなぁと観ていた。
 内容的には、今回の金融危機が巨大マネーの暴走から起きたことは、まぁ間違いないのだけれど、今後は暴走をシステムとして監視するのかしないのか?効率的に監視する方法は?経済システムにおける既得権益は?とか多くの課題が山積していることの事実確認と意見の紹介であったと思う。番組的には、提言っぽいこともしてみたいようであったが、まぁそこはそれという感じではあった。
 番組の中で面白かったのは、米ドルの性質とFRBについて、若干説明されていたこと。でもって、NHKで説明することが可能な範囲が確認できたかな。(苦笑)実際に存在する通貨の流通量自体が、かなりの信用流通である状況下で、はるかに超える巨大マネーが市場に流れ込めば、行く先を失うのは当たり前である。「まだ、大丈夫」とか、「自分だけは大丈夫」と言って破綻していれば世話はない。2006年くらいにピークかな?というイメージがあって、2008年にはヤバっというか暴走気味という話は周囲にしていたのだが、結果だけを見ると、日本の場合は酷い目にあったけど、オイルショックだのバブル崩壊の時と比較すると、酷い状況ではないというのが、日本の現状に対する感想である。
 Ogami流NHK「マネー資本主義 最終回」視聴後感想文

2009年7月19日 (日)

故郷への修学旅行

 「沖縄修学旅行 第三版」(新崎盛暉、仲地哲夫、村上有慶、目崎茂和、梅田正巳 共著)を買ってみました。学びを修める、そういう意味で修学旅行というのは、年齢ではないと思います。そんな思いを夏に見つめるのも、ひとつの機会ではないかと思います。沖縄である必要はないかと思いますけど、今は南の海に浮かぶさんご礁に住まうので・・・
 想いのまほろばは、遥か遠くからでも、夢うつつにいづるものなれば

2009年7月10日 (金)

キャッシュフローと1830

 ま、キャッシュフローというビジネスゲームがある。「金持ち父さん、貧乏父さん」の作者さんに儲けさせてあげようという気分にならないと買えないゲームである。買ったのが2000年くらいだったと思うので、英語版でロバート・キヨサキさんのカセットテープが付いてくるタイプであった。
 ま、ゲーム的には、面白いかどうかは別として、ロバート・キヨサキさんが市場というのをどのようにモデリングしているかについては、良く理解できる構造になっているゲームである。そういった意味では、「金持ち父さん、貧乏父さん」的な投資を実践してみたいと思う人は、買ってみて、ゲームのシステム分析するのもありかと思います。
 個人的に、ビジネスゲームという意味合いで言えば、もう販売されていませんが、1830がというゲームが好きだったりします。ゲームとしても昔の株式市場のモデリングという意味合いでも、非常に良いゲームと思っています。
1830_2


2009年7月 8日 (水)

前後したけれど

七夕の話を先にしてしまいました
 7月4日は、アメリカの独立記念日です。嘉手納ベースでおは独立記念日をカデナフェスティバルという位置づけて、お祭りをしております。9.11以降は、取りやめていいたようですが、今年はやっていました。どうやら去年くらいから再開されたようです。
 今、車が無いので観に行くということはなかったですが、5日(日)は、桑江ベース近くでも、花火があがっておりました。色々とご意見等もおありの方も多いので、あんまし話するのが難しいですが、やっぱし祭りは良いです。

2009年7月 7日 (火)

七夕である

 そういえば、忘れていたが、今日は七夕であった。
 昔、大阪の枚方というところに住んでいた時に、天の川という川が流れ、かささぎ橋という橋がかかっていて、渡って学校に通っていました。天の川自体も当時は綺麗というほどでもなく、橋もコンクリの橋で、当時は欄干が壊れていて鉄管で応急修理されていたこともあって、情緒を壊してましたねぇ。なので、橋とかイマイチで、旅行するには薦めませんが、地名や名称は、七夕に合わせてあったりしますので、調べてみると面白いですよ・・・

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