08月31日のココロ日記(BlogPet)
宇宙人さんって、にゃーにゃー鳴くらしいですよ!本当でしょうか?
*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
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宇宙人さんって、にゃーにゃー鳴くらしいですよ!本当でしょうか?
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ogamiさん知ってます!?山は愛が35%と夢少々と55%の子供心でできてるんですって!感情調味料っ♪
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前にも描いたような気がするけれど、今日は、投票に行った後で、A&Wに寄って、ビッガーダブルチーズバーガーを食べました。飲み物は、ルートビアだよ。巨大という点では、マクドナルドのビックマックとかA&Wのビッガーダブルチーズとかになるかな?
個人的な好みとして、ハンバーガーはマクドナルドが好きで、ポテトはA&Wが好きなんだよね。
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「ニホン。何をしてる?」
印刷機の前で、働いているニホンちゃんを見て、アーリアが声をかける
「お札を刷っているのよ。世界同時不況っというか、仮想経済が実態経済と乖離しすぎちゃっているからね。アーリアちゃんのとこでもやっているんでしょ」
「あぁ、ゲルマッハ兄さんが頑張っている・・・」
「どうしたの?」
「なぁ、ニホン」
「なぁに」
「この方法で、上手くいくのかな?」
「ダメなんじゃない」
「おい、ニホン!」
詰め寄るアーリアを抑えるニホン。
「おちついて、アーリアちゃん」
「これが、おちついて、いられるか!アメリーもエリザベスをも含めて世界中で、増札を始めているんだぞ」
「だって、アーリアちゃん。お札が増えるってことは、仮想経済に実態経済を近づけるってことでしょ」
「あぁ、それが今回の不況の原因だから」
「それって、仮想経済における価格が実態経済に近づくってことよね」
「それって・・・あッ。インフレが始まるってことか」
「そ。インフレ。だからといって、お札を刷るのをやめると、不況が止まらないのよねぇ・・・」
「どうするんだ、ニホン」
「そこなよねぇ。この方法だと、格差の拡大が止められないのよね・・・」
はてさて、明日はどっちだ?
by @Ogami
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図書館の司書さんのお話が掲載されておりました。
<ウェブページ>http://news.cocolog-nifty.com/cs/article/detail/blog-200908201608/1.htm
覚えているようで、覚えていないのが、人の記憶というものであろうと思います。
記憶力って、訓練である程度、良くすることはできますが、本当に記憶力のある人はすごいって思いますね。昔、中学校の先生で、トランプを52枚を一枚づつめくって、カードを全部覚える人がいました。カードゲームでは、カウンティングという行為になります。
一度、会った相手を覚えるというのは、昔はできたのですけど、最近は無理ですねぇ~年とったのなぁ・・・
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与論島に遊びに行ってきました。
海も良かったけれど、何よりも星空がすごかったです。久しぶりに銀河を観ることができました。夜空の方は、写真には写らなかったです。(苦笑)


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1/1ガンダムです。動きませんが、1/1です。(笑)
ガンダム30周年記念イベントです。<mizukiさんのところに実機の写真>が掲載されています。近所って良いなぁ・・・沖縄からは遠いですねぇ。
出来上がった後の写真とか、造っている途中の写真とか、掲載されていたり、インタビューが掲載されていたりしています。やっぱし、次の30年後は動くガンダムが見たいですね。サンライズ作品では、ボトムズのAT、ザブングルのランドウォーカーに続いて三台目です。三つ目は、シリーズのスポンサーであるバンダイナムコさんです。金かかってます。(苦笑)「艦もいいけど、やっぱり、男は巨大ロボットだよなぁ」は、やっぱりみんなのロマン?
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コネタマ参加中: 高校野球開幕、地元に応援メッセージを!
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玉音放送が流れても帰れることのなかった南の島に、何度かの夏が過ぎた後、米軍の軍服を着けたリュウ爺は帰ってきた。幼い孫のリュウ坊を連れて
よくわからないまでの弾に抉られた跡、ボロボロの門。旧琉球大学のあった近くで、呆然と車を降りたという。どこをどう動いたのか、カデナの飛行場から、良くわからないままに記憶のままに彷徨ったそうな。
「ッ・・・」
崩れるように。滂沱の流れが滝のように目から溢れ、何も見えんかったそうな。米軍の軍服を着けて、欧州の地で激戦に激戦を重ねて、数百人はいた仲間たちも、殆どは帰らぬひととなり、識別票すら回収できない仲間も多かったそうな。収容所のねぇねぇにも、おばぁにも言えることもなく、ただひたすら闘い続けた歳月がようように終わった・・・されど・・・闘いの傷跡は、消えることは無い。
「お爺ぃ・・・」まだ幼いリュウ坊が心配そうにリュウ爺の肩に手を当てる。そんな夏のひと時があったこと・・・今は昔の物語・・・
<リュウ爺ぃの夏>http://sugc.cocolog-nifty.com/nari/2009/07/by-unknown_jnar.html
私が人に話すとき、夏には、講談が合間に流れます。人の生と死を、未来につなげるために・・・個人的なデス・コミュニケーションの想いを伝えるお話です。フィクションと言えばフィクションですが、当時の状況は、それほどに苛烈であったこともまた事実です。
Ogami流、「戦後に生まれのデス・コミュニケーション ノベル」
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コネタマ参加中: デジカメ写真どのように整理している?
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