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2011年5月22日 (日)

桜坂劇場で、映画を観ました

今日は、桜坂劇場で、映画を観ました。
2005年オーストリアの映画「ありあまるごちそう」を観ました。食料が、生産される工場の様子を、描いたドキュメンタリーっぽい映画でした。ブロイラーの生産される様子が、衝撃的でしたねぇ。映画の目的は別として、人の"原罪"というものを、感じさせる映画だと思います。

長門さんが亡くなったそうである

ちょうど、「将軍家光の乱心 激突」をDVDで観てた後に、ニュースを知った。長門さんの燻銀の演技が光る作品のひとつです。
今、観ていても楽しめる映画で、やっぱし、映画は脚本と役者が良いと、何度も楽しめる映画になるなぁ。作品の展開とかは、色々と、ご意見のある方も多いとは思いますが、個人的に好きな映画のひとつです。

2011年5月17日 (火)

携帯でねぇ・・・メモ帳かなぁ

ブログネタ: 携帯を持つようになって失くしたモノは?参加数
 携帯を持つようになって無くしたものは、メモ帳とか付箋とかいったものの使う量が減りましたねぇ。個人的には、ケータイというよりケータイツールなので、一時期、メモ帳とかスケジュールがケータイに記録するようになって、付箋とかを持ち歩くケースが減りました。
 個人的には、マインド●ップっていうメモリーツリーを手描きで描くことが多いので、赤黒青緑の4色ボールペンを持ち歩いていて、きちんと記憶しなきゃいけないと思う場合には描けるようにしています。

2011年5月 8日 (日)

コミPo!買っちゃいました(^^A;;;

 初音ミクもそうですけど、この手の製品は、とりあえず買ってみたくなるものです。
Comi01


2011年5月 1日 (日)

ヴィンランド・サガ10巻

 ヴィンラント・サガの10巻が発売された、デーン人によるイングランド征服は、デーン兄弟王の継承権争いに発展し、色々な思惑を絡めつつ進展している。トロルの子トルフィンは、徐々にきな臭くなる状況の中、平穏な農村で奴隷の生活を送っていた。そんな頃のお話である。
 個人的には、クヌートとハラルドの争いの方が、観たいと思うが、トルフィンの視点は面白い。戦士の持つ、生と死の狭間に存在することへの問いかけが興味深い。正史としては、クヌートは、最終的にイングランド、デンマーク、ノルウェイの3つの王位を継承する、大王と呼ばれる地位に昇るみたいである。はてさて、ヴィンランド・サガでは、どのように描かれるかが、今後に期待というところであろうか。

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