« データの時間順序と配列 Vol.01 | Main | TTL出力(オープンコレクタ&オープンドレイン補足) »

May 07, 2007

データの時間順序と配列 Vol.02

Lab02

 1,2,3,4,5の数値データを個別に作成し、配列連結追加関数を使って、配列関数に変換することができる。配列関数を扱う場合、データの順序を把握しておく必要がある。データ線(青くて太い線)上を配列データが流れる場合、0番目のデータは1、1番目のデータは2、2番目のデータは3、3番目のデータは4、4番目のデータは5となっている。
 配列データから、個々の要素を抽出するには、配列指標関数を使って抽出する。図のような場合は、配列指標2として、2番目のデータを表示することができる。
Lab02_a

« データの時間順序と配列 Vol.01 | Main | TTL出力(オープンコレクタ&オープンドレイン補足) »

Comments

Post a comment

Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.

(Not displayed with comment.)

TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference データの時間順序と配列 Vol.02:

« データの時間順序と配列 Vol.01 | Main | TTL出力(オープンコレクタ&オープンドレイン補足) »

May 2021
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

Recent Trackbacks

Categories

  • つぶやき
  • コラム
  • スポーツ
  • トピック
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 書籍・雑誌
無料ブログはココログ