謹賀新年

新年
あけまして おめでとう ございます

今年もよろしくおねがいたします。ヽ(´▽`)/

| | Comments (0) | TrackBack (0)

最近、安く手に入ります

Labview
 最近、LabVIEWは廉価版が、出回るようになりましたので、かなり安く手に入ります。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

日本における技術教育の背景

 教育技術という考え方は、Educational Technologyということになる。つまりは、教育工学と同義として捉える事ができる。日本の場合、技術伝承という形は、古代に設置された大学を除けば、国家機関によるものではなく、有志による知識・技術の伝承という意味合いが強い形態であったように思う。このため、時代の流れの中で、継続することが困難であることも多かったように思う。
 関東に足利学校という高等教育機関が校があり、衰退や中興を繰り返し、明治期に廃校となり、現在は、生涯学習の拠点として、足利市教育委員会で管理されているそうである。このように、活動そのものが、様々な外的な要因によって変化し、維持管理できないのは、明治以前における、日本の教育における根本的な特徴であるように思う

| | Comments (0) | TrackBack (0)

徒然なるままに

徒然なるままに
現役を離れたのは、三十を過ぎた頃であったように思う。以来、二十年くらいの時が経った。
自分のWebページに「徒然草」や「徒然なるままに」と綴るようになったのも、この頃の事。どうやら、柄にも無く、兼好法師のような生き方が好きであったのだと思う。
弟子に負けるのは、悔しく、勝つのは嬉しい。これは変わらなかったのだが、弟子の弟子あたりになると、勝って悔しいというものが無く、どう勝たせるかなどと、埒もないことを考えるようになったことが、積み重なって現役を離れたということになります。今も、過去の経験で勝ってしまう事があっても、嬉しくはあるが、負けての悔しさというものがない。

欧米で言うリタイアは、働く必要が無くなることを意味している。ちょうど、徒然草の兼好法師は、三十で官職を辞め、一町の土地を購入して、人に貸しています。年に十貫程(三百万ぐらい)の収益があったと思われますから、一人で生きていくには、可も無く不可もなしといったところでしょうか。欧米で言うと、不労所得を得てリタイアした人ということになります。

私自身は、現役をリタイアしたからと言って、働かなくても食べれるわけではありませんから、就労という意味では、未だ現役を続行していることとなります。まぁ、個人的には中々に激動の世界で生きてきたと思いますので、それなりに面白い人生を過ごさせていただきました。
そういう意味では、のんびり暮らしていけたらいいなぁと思っております。

ただ、感覚的には、あくせく働くことはしなくても、現状で三食に困ることのない暮らしではあります。金が欲しいと言えばきりがなく、足りない足りないと言っていても、暮らしが楽になる事はありません。人を蹴落とし、金や地位を奪い合ったところで、誰かに蹴落とされ、金も地位も喪うのが、時の流れというものでしょう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Engneering Designという言葉の先に

 過去記事では、設計≒Designという描き方をしてきた。
http://sugc.cocolog-nifty.com/nari/2007/09/design_ea26.html
 Weblioの辞書では、「下図をつくる、デザインする、設計する、・・・を計画する、立案する、企てる、・・・するつもりである、・・・を予定する」といった意味合いで描かれている。Engneering Designという場合は、「工学設計という行為は、注意深く計画され、体系的に実行されなければならない」

 ウォーターフォール開発と反復型開発を組み合わせた開発形態が、日本では良く使われていたように思います。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Do you know Total War

 Darren Kilfara氏が描かれた、ボードゲームWar in Europeを題材とした総力戦の本である・・・恋物語?かな。
 アメリカに遊びに行ったときに、Total Warという言葉に惹かれて、買うかどうかを悩んでいて、後ろに居た作者Kilfara氏に背中を押されて、買ったついでにサインを描いてもらった本である。
 流石に原文を読むのが時間がかかるので、読みこなせているわけでは無い。また、ボードゲームWar in Europeが理解できないと、描いてある用語が意味不明となる。ここらへんは、推薦しずらい本ということになるとは思う。
 つまりは、War in Europeというボードゲームを知っている方で、恋愛モノを読みたい方を対象とした本です。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

仮想通貨は、支払い手段だけど、お金にあらず!?

 ビットコイン等で、世を騒がせた仮想通貨であるが、従来より、ポイントカードで使われており、既にamazonやDMM、ビットコインにiTunesと様々なネットワーク関連ビジネスで支払いに用いられている。つまりは、既に普及しているということだ。
 また、仮想通貨は、時にはお金そのものに変換されたりもする。だけど、日本では「モノ」として扱われている。(従来の感覚で言うと図書券とか商品券みたいな感じで扱われている)
 世界中で流通している流れそのものを止めることは難しいとしても、一定の整理をしなければならなくなったのは事実だろう。

結果として、
 平成28年3月4日に「情報通信技術の進展等の環境変化に対応するための銀行法等の一部を改正する法律案(平成28年3月4日提出)」が閣議決定されました。6月に国会決議される予定なのだそうです。


 まぁ、個人的には、マウントゴックスの破綻で、ビットコインで数千円程度とはいえ被害を受けたということもありますが、iTunesは使っているし、AmazonとTカードも使っています。そういった意味では、仮想通貨そのものが面白そうだと感じていることは変わりません。
 仮想通貨そのものは、使う側の意識することなく、今後とも、浸透していくことになるとは思いますが、なかなかに面白い動きになってきているなぁと思います。今後とも、注視しておくことが必要と思いましたね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

【FCV(燃料電池自動車)の新型車両走行会のテレビ放映!】

 先だって、放送されたテレビ放送が、ネット上のニュースでも流れていました。
<四国職業能力開発大学校>https://www.facebook.com/shikokunokaidai/?pnref=story

 2月日24日(水)丸亀ボート駐車場内にて実施したFCV(燃料電池自動車)の新型車両のテスト走行会について、K高松放送局から取材を受けました。
 NHK高松放送局で放送された内容が、ホームページでアップされていました。
お時間のある方は是非ご覧ください。

<放送のWebページ>
http://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8035976941.html?t=
Fcv02

トピックス | | Comments (0) | TrackBack (0)

【FCV(燃料電池自動車)の新型車両走行会のテレビ放映!】

<四国職業能力開発大学校>https://www.facebook.com/shikokunokaidai/?pnref=story

本日24日(水)丸亀ボート駐車場内にて実施したFCV(燃料電池自動車)の新型車両のテスト走行会について、KSB瀬戸内海放送・NHK高松放送局・朝日新聞社から取材を受けました。
このうちKSB瀬戸内海放送・NHK高松放送局について下記のとおりテレビ放映されますのでお時間のある方は是非ご覧ください。

1 KSB瀬戸内海放送
  「スーパーJチャンネル」
   平成28年2月24日(水)18:15~18:55

2 NHK高松放送局
  「845かがわ」
   平成28年2月24日(水)20:45~21:00
Fcv02

| | Comments (0) | TrackBack (0)

浜松に行くとイエヤス君が「ゆるキャラ」になってた。

 浜松に行くと、出世大名で家康くんが日本一になっていた。
 浜松市が出世の町として、うなぎの丁髷で、ピアノの袴とかで、キャラデザされていた。まぁ、天下無敵の出世頭は、豊臣秀吉だろうけど、
<家康くん オフィシャルページ>
https://ieyasu-kun.jp/

| | Comments (0) | TrackBack (0)

«ゲーム学会 第14回全国大会